Weed.nagoya:便利ツールでネット活用

「Feel Physics」という物理教育アプリ販売会社で、アプリを開発しています

開発

How to connect #LaMetrics to iPhone personal hotspot, and control with the same iPhone

What's LaMetrics? Official Home Page lametric.com Setup Prepare two iOS devices Install LaMetrics App to both devices Start personal hotspot with first iOS device Join second iOS device to the former personal hotspot Set up the LaMetrics t…

Feel Physicsを生徒に体験してもらいました はじめてのユーザーテストにドキドキ

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たくさんの方々からアドバイスをいただきました 「ビジネスプラン発表会」および、その練習

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I2Cを使うPythonスクリプトのサービス化 シェルスクリプトで一発

苦労したので備忘録。ちなみに以下の記事のものの2台目を製造するときの話です。 www.weed.nagoya I2Cを有効にする: /etc/modprobe.d/raspi-blacklist.conf # blacklist spi and i2c by default (many users don't need them) #blacklist spi-bcm2708 black…

グラフの位置と矢印の表示方法と、レールを演示用に改良しました また、力学台車を使ってみました

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NT(ニコニコ技術部)名古屋に出展してきました パンチング・バッグは子どもに好評

本記事は以下の記事の続きですが、そちらを読まなくても大丈夫です。 www.weed.nagoya NT(ニコニコ技術部)名古屋に出展してきました。 NT名古屋会場に到着。なかなか年季の入っていそうなビル。 #NT_nagoya pic.twitter.com/dkZ5Gq3KO4— 植田 達郎(Tatsuro…

運動可視化アプリ

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坂を登って降りる等加速度運動を丁寧に動画で説明する グラフが描かれる過程を視覚化すると

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速度ベクトルのx成分(正負あり)をグラフ化する 坂を登って降りる等加速度運動がきれいなグラフに

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斜面を転がり降りる等加速度運動のvtグラフを描画してみた

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速さグラフがリアルタイムに描かれるようにした かなりイイ感じ

前回までの流れは以下のページにまとめています: 物理教育のための画像処理アプリまとめ 速度ベクトルを垂直に立てて並べることで、速さのグラフを表現してみました。個人的には、かなりイイ感じなのではないかと思います。 フリーハンド 等速円運動 ちょっ…

【動画】自由落下を平均値シフト追跡法で追跡できるか? 無理でした

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Xcodeで新しくプロジェクトをつくって、そこへrbenvで管理されたCocoapodsでPodをインストールする

rbenvの導入について: Rubyのプロジェクト毎のモジュール管理、バージョン管理 - Qiita プロジェクトフォルダにRubyをインストール: $ rbenv local 2.2.0 Cocoapodsをインストール: $ rbenv exec gem install cocoapods Podfileを編集: source 'https://…

速度ベクトルをストロボ表示できるようにしました 一歩一歩進んでおります

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Googleスプレッドシートの表示形式をGoogle Apps Scriptで指定する で、グラフを見やすくする

前回までの流れは以下のページにまとめています: IoT温度計まとめ 上は、IoT温度計から送信する気温通知メールに添付するグラフですが、ちょっとわかりにくいですよね。なぜでしょう?それは、日時の表示がわかりにくいからです。 だいぶ分かりやすくなりま…

IoT温度計

IoT温度計は外出していても自宅の気温をモニターできるというものです。 ハードウェア部分は以下のようなものです。まずシンプルな構成の場合: 見た目にも温度を確認できるようにした場合: Webアプリ部分は以下のようになっています。 処理の流れは以下の…

IoT温度計から送られてくるメールに気温グラフを添付する

前回までの流れは以下のページにまとめています: IoT温度計まとめ Googleスプレッドシートは、Google Apps Scriptを使って送信メールにグラフを添付することができます。そこで、IoT温度計から送られてくるメールに気温グラフを添付するようにしました。 具…

OpenCVのCPU Tick数を使ってFPSを計算するクラス

前回までの流れは以下のページにまとめています: 物理教育のための画像処理アプリまとめ 今まではフレームが1秒間に何枚来るかをチマチマと数えてFPSを計算していました。 しかしOpenCVには処理時間を計るための関数があります。CPUのTick数を使う関数です…

自宅のIoT温度計にツイート通知機能をつけました 便利!感謝!×2

前回までの流れは以下のページにまとめています: IoT温度計まとめ 参考にしたのは以下のページです。タイトルは小さな修正という雰囲気ですが、ガッツリと作り込まれたライブラリと丁寧な手順を載せておられて、もうそのまんま使わせていただきました。感謝…

GoogleスプレッドシートのGASを、アクセストークンなどの情報を隠してGitHubにプッシュする

前回までの流れは以下のページにまとめています: IoT温度計まとめ ※追記しました(2015-08-12) GoogleスプレッドシートのGAS(Google Apps Script)をソース管理したかったので、原始的な方法ですが「すべて選択」コピペでコードをローカルに作ったファイ…

Googleスプレッドシートからメールを送る JavaScriptはやめたはずなのに・・・

前回までの流れは以下のページにまとめています: IoT温度計まとめ GoogleスプレッドシートではExcelのVBAのようにGAS(Google Apps Script)というものを使うことができます。文法はJavaScriptです。例えば以下のようなことができます。 メールを送る Gmail…

【日本語訳】2 Background Modelling: An Improved Adaptive Background Mixture Model for Real- time Tracking with Shadow Detection

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【要旨日本語訳】An Improved Adaptive Background Mixture Model for Real- time Tracking with Shadow Detection

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OpenCVでカメラから入ってくる画像のサイズを1/2に落とす FPSに異変

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Maker Faire Tokyo 2015 行ける人は明日行こう! 一眼でイロイロ撮ってきました

家庭内調整で色々ありましたが、なんとか #MFT2015 に向けて四日市を出発。開場前の列の前半に入りたい。— 植田 達郎(Tatsuro Ueda) (@weed_7777) July 31, 2015 @ueponx ありがとうございます。またいろいろレポします!w— 植田 達郎 (@weed_7777) 2015, 7…

画像認識の学会に来ています 特別講演「自動車の自動運転」

自動車の自動運転についての講演。 #MIRU2015— 植田 達郎(Tatsuro Ueda) (@weed_7777) July 29, 2015 周囲2,30台の車を認識している。 #MIRU2015 pic.twitter.com/YrxBb44F4n— 植田 達郎(Tatsuro Ueda) (@weed_7777) July 29, 2015 最初の自動運転自動車。 #…

画像認識の学会に来ています 特別講演「脳画像から心を見る」

画像認識の学会に来ています。特別講演「脳画像から心を見る」が面白かったので、追えた範囲でご紹介します。 MRI画像のデコーダをニューラルネットワークでつくることができる #MIRU2015— 植田 達郎(Tatsuro Ueda) (@weed_7777) July 28, 2015 二つの模様を…

IoTパンチ!を作った→「これ面白い」→やった!

こんなものを作りました。 流れ システム構成図 はじめに 始まり セットアップ コーディング(午前) 昼食 コーディング(午後) 電子工作 お披露目 おわりに システム構成図 はじめに この記事は以下の記事の続きです。が、見なくても全然大丈夫です。 www.…

画像処理(OpenCV for Python)で背景除去(MoG)

混合正規分布(Mixture of Gaussian Distribution, MoG)による背景差分(背景を除去する)アルゴリズムを試してみました。 背景差分 - Wikipedia 背景差分を適用する上で,前景領域に影が含まれてしまう,背景物体が風などで揺れる,太陽の位置や雲の動きによ…

Raspberry Piで加速度センサ(I2C)を使う Google Coderを使えばモニタもキーボードもなくてスイスイ!

ちょっと作りたいIoTがあるので、Raspberry Piに加速度センサを付けることにしました。今まで通り、 アナログセンサをArduinoにつなげて ArduinoをRaspberry Piにつなげる という方法でも良いのですが、せっかくRaspberry PiにはGPIO端子があるので、 I2Cで…

WebAPI - Swaggerを使ってインタラクティブなWeb APIドキュメントをつくる - Qiita

今回は最初記事をアップしたところ、友人に「わかりにくい」と指導を受け、修正しました。おかげさまで少しは分かりやすくなっているかと思います。友人に感謝! リンク: WebAPI - Swaggerを使ってインタラクティブなWeb APIドキュメントをつくる - Qiita.

JavaScript - IoTをつくり、Googleスプレッドシートから家の室温変化のグラフを見る(2) - Qiita

久しぶりのJavaScriptでした。しかしGoogle App Script(MS OfficeのVBAのようなもの)のリファレンスがすごく読みやすくなっていてビックリしました。でも最近のMSは勢いがすごいから、オフィスアプリとして勝つのは厳しいでしょうね。 リンク: JavaScript …

LittleBitsを使ったIoTをつくり、家の室温変化のグラフをインターネットから見る(1) - Qiita

NodeはやめてRubyのSinatraでつくりました。やはりつくりやすい!LittleBitsもつくりやすい。良いプロダクトを使うと幸せです。 リンク: LittleBitsを使ったIoTをつくり、家の室温変化のグラフをインターネットから見る(1) - Qiita.

Rubyのプロジェクト毎のモジュール管理、バージョン管理 - Qiita

久しぶりにRubyを触りました。 リンク: Rubyのプロジェクト毎のモジュール管理、バージョン管理 - Qiita.

愛知物理サークルの例会報告に掲載していただきました

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ハッカソン「SPAJAM」岐阜予選で最優秀賞をとりました

「SPAJAM2015」岐阜予選が開催――本選出場は11チームから勝ち抜いた「まどべんよっかいち」 - ITmedia Mobile SPAJAM 公式サイト チーム「まどべんよっかいち」として、5人で出場しました。初めてのハッカソンだったのですが、チームの皆さんががんばってくれ…

科教協東海「理科実験お楽しみ広場2015」発表内容 「力の可視化」

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高校物理学習用アプリを作っています 「力」を見ることができるとどうなるか?

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まどべんよっかいち番外編 Arduino講習会を開催しました

会場は四日市で、参加人数は10名でした。

Arduino講習会

Arduinoの講習会を何回か開きました。どの回もありがたいことに好評でした。この講習会を通して、 LEDを一定間隔で光らせる 高さを指定して音を鳴らせる センサーで光の強さを測る といったことが簡単にできるようになります。 テキスト(本ではないですが)…

2015-03-14 Arduino講習会 当日用ページ

このページのアドレス: j.mp/150314-koshukai 以下の学習ビデオを使います: ドットインストール、Arduino学習ビデオ Arduinoは、以下のページからダウンロードできます: Arduino - Download 当日の参考情報 ブレッドボードの使い方 5番目の画像がわかりや…

【写真】USBとシリアルポートをジャンパで結線。こんなことできるんだ。

バズリました。みんなビックリしたんだろうなw USBとシリアルポートをジャンパで結線。こんなことできるんだ。 http://t.co/4urOwPFfQa pic.twitter.com/ZdjJctVfEZ— 植田 達郎 (@weed_7777) 2015, 3月 6

色検出(OpenCV)してみた あの色が快いのはひょっとして?

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お名前.comでURL転送(hoge.jp→www.hoge.jp)するには

ログインしたら「オプション設定」 「転送plus」→「URL転送設定」 あとは「新規追加」でOKです。 追加費用もかかりません。しかしわかりにくいインターフェースや・・・

画像処理勉強中・・・エッジを検出するときは、ぼかしてから

今日は、自分を含めてプログラマー3人でやっている仲良しHangout勉強会でした。 私は画像処理の勉強の進捗報告。いくつか面白い映像を見せることができて、良かったです。 ここではそんな画像の一部をご紹介します。

Python - 代入式で左辺にスライスを入れるのはなぜか - Qiita

Qiitaに記事を書きました。 すごく初歩的なことですが、意外に慣れている人でもちゃんと理解していないことがありそうな気配がしたので、あえて書いてみました。何回ストックされるかが気になる。 リンク: Python - 代入式で左辺にスライスを入れるのはなぜ…

OpenCVで猫検出してみた

今、OpenCVを勉強中なのですが、それを使って猫を検出してみました。 検出器は以下のものを使わせていただきました。 OpenCVで猫検出 (モデル配布) - Qiita なんだかいろんなことができそうで、ワクワクします。

力学の解説動画

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PyCharmで型補完を効かせる - Qiita

Qiitaに記事を書きました。 どうでもいいですが、このブログに久しぶりにカテゴリを追加しました(「Python」)。たぶん3年以上は経過しているはず。 リンク: PyCharmで型補完を効かせる - Qiita.

git / SourceTreeで過去のコミットを修正したい - Qiita

Qiitaに記事を書きました。コマンドラインとウィンドウアプリケーションを両方使っているのが、ちょっと微妙と言えば微妙なのですが、まあ結果オーライということで。 リンク: git / SourceTreeで過去のコミットを修正したい - Qiita.